みんなが高評価が付けた、人気抜群の国産車/外車の中古車まとめ

2000年以降に発売された全国産車/外車(輸入車)の中から、口コミ評価が抜群に高い人気中古車をご紹介いたします。

車はとても大きな買い物ですが、気になったすべての車をディーラーでチェックするわけにもいかないですよね。

そこでまず参考にしていただきたいのが、中古車を実際に購入した方々による生情報です。

車の好みは千差万別ですが、貴方と好みが似ている方が購入する車で、高評価がたくさん付いている車が、探せば一台ぐらいは見つかるはずです。

今回は、カーセンサーnetの「みんなの評価」を参考に、好評な中古車としてのエントリー条件を以下のように定めました。

  • 総合評価が4.0ポイント以上
  • レビュー件数が50件以上
  • 2000年以降に発売開始された車

それでは、現時点で50車種以上にも及ぶ人気中古車を車種別にご紹介いたします。長い記事ですので、目次を利用していただくと便利かと思います。

※注意事項

  • 本記事の中古車データは、カーセンサーnetを参照しています。
  • 中古車の価格や記事内容は、月1回ほどの頻度で更新しています。
  • 「代目」の表記は、カーセンサーのカテゴリー分けに準拠しています。

2017年7月18日更新



目次

セダン

セダンといえば一般に不人気車種(※中古車として需要が少ない車種)として知られていて、中古車の相場価格も値下がりしやすいのですが、実は全車中トップクラスの高評価を得ている車が揃っています。特に、レクサスLSやクラウンなどの高級セダンは、シリーズを通して好評です。また中古車市場では、5ナンバーのコンパクトセダンよりも、セダンならではの快適性や走行安定性を強みを持つ、アッパーミドルクラス以上のセダンが人気です。

【レクサス】LS

  • 総合評価:4.4点
  • 年式:2006年9月~
  • 新車価格:854~1348万円
  • JC08モード燃費(km/L):7.7~11.6
  • 中古車:69万円~

すべての国産中古車の中で第1位を獲得したのは、プレミアムブランド「レクサス」のラグジュアリーセダンです。

最高級セダンとしての「おもてなし空間」を持ち、セダンならではの静かで安定した、ストレスフリーなドライブを楽しむことができます。

新車価格でコミコミ1000万円を超えるほどの高級車ですが、中古車市場では100万円台の在庫車が豊富にあり、レクサスクオリティの信頼性&細部に至る配慮があるのも良ポイントです。

「安く買える」という意味ではコスパは最高ですが、税金・整備代・ガソリン代のいずれも概ねコンパクトカーの倍ほど必要です。

LSは発売以降、フルモデルチェンジ自体は実施されていませんが、2012年10月発売モデルからスピンドルグリルが採用され、外観が大きく変更されています。そして2017年後半にはフルモデルチェンジが実施される予定です。

発売以降はフルモデルチェンジが実施されていませんが、2012年10月発売モデルからスピンドルグリルが採用され、外観が大きく変更されています。そして2017年後半にはフルモデルチェンジが実施される予定です。

モデルラインナップには、4.6リッターのエンジン+モーターで動くハイブリッドカーのグレード(LS600h)と、4.6リッターのエンジンが搭載されたグレード(LS460)があります。

装備・グレード・駆動方式の違いで豊富な選択肢がありますので、好みのオプション・内外装の車を探すのが楽しい一台です。

ちなみに、レビュー件数は少なかったものの、好評を得ている外車の最高級車シリーズとして、メルセデス・ベンツのSクラス、BMWの7シリーズ、アウディのA8、ジャガーのXJ、そしてポルシェのパナメーラが挙げられます。

これらの外車の中古車につきましては、カーセンサーnetのこちらのページで新着順にまとめてご覧いただけます。


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【トヨタ】クラウンアスリート(2代目~4代目)

  • 総合評価:4.3点
  • 新車価格:396~618万円
  • JC08モード燃費(km/L):9.6~23.2 (※現行型)
  • 中古車(2~4代目):14万円~

ラグジュアリーとスポーツの両方を兼ね備えた、スポーティセダンのクラウンアスリートが第3位となりました。

クラウンアスリートは現行型で4代目となりますが、歴代シリーズはいずれも4.2ポイント~4.3ポイントの高得点を獲得していることから、人気の高いセダンであると言えます。

クラウンシリーズは、このスポーティなアスリートに加えて、ラグジュアリー寄りのロイヤルとマジェスタの3タイプがありますが、いずれもボディサイズや乗り味等が日本向けに作られているのも大きな特徴です。

中古車の価格帯は、現行型(2012年12月~)が200万円台~、3代目(2008年2月~)は100万円~、2代目(2003年12月~)は100万円未満が目安になります。


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【レクサス】GS(現行型)

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(出典: ja.wikipedia.org)

  • 総合評価:4.2~4.3点
  • 年式:2012年1月~
  • 新車価格:551~764万円
  • JC08モード燃費(km/L):9.3~23.2
  • 中古車(1~2代目,HV含):45万円~

レクサスのセダンは現在4車種あり、GSはラグジュアリーとスポーツを兼ね備えたバランスタイプのクルマです。

快適かつ広々とした、くつろぎの室内空間を持ち、大きめのセダンですがある程度スポーティに粘り強く走ります。

2012年1月から販売されている現行型は、4.2~4.3ポイントの高い評価を得ています。

また先代モデル(2005年7月~)はスピンドルグリル採用前のスッキリとしたデザインとなっていて、100万円程から購入できるお手頃価格まで値下がりしています。

ご参考:これから2人の時間を楽しむ大人のあなたへ、100万円~選べるレクサスがある生活のご提案(カーセンサーnet)

ちなみに、レビュー件数は少なかったものの、同クラスで人気の高級外車として、メルセデス・ベンツのEクラス、BMWの5シリーズ、アウディのA6が挙げられます。

これらの外車の中古車につきましては、カーセンサーnetのこちらのページで新着順にまとめてご覧いただけます。


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【トヨタ】プリウス(3代目)

(出典: ja.wikipedia.org, photo by Mytho88)

  • 総合評価:4.2点
  • 年式:2009年5月~2015年11月
  • 新車価格:205~344万円
  • JC08モード燃費(km/L):30.4~32.6
  • 中古車(2~3代目,PHV含):6万円~

燃費抜群のハイブリッドカー「プリウス」が4.2ポイントの高得点を獲得しました。3代目だけでなく、2代目(2003年9月~2009年4月)も4.2ポイントです。

実燃費は、2・3代目ともに、e燃費のオーナー平均でリッター約22キロを記録しています。

また自宅に充電設備を設置できる方であれば、プラグインハイブリッドの初代PHV(2012年1月~2016年4月)も4.2ポイントと好評でオススメできます。

プリウスはセダン(※厳密には5ドアハッチバック)随一の販売台数を誇る車ですから、中古車の在庫数もかなり豊富にありますので、お値打ちな一台を探してみるのも良いですね。


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【トヨタ】クラウンロイヤル&マジェスタ&ハイブリッド

  • 総合評価:4.0~4.2点
  • 新車価格:353~715万円
  • 中古車:21万円~

クラウンシリーズは主に3車種に分類され、前述のスポーティな「アスリート」に加えて、ラグジュアリーの王道といえる「ロイヤル」と、その上位グレードである「マジェスタ」も人気があります。

いずれのシリーズも日本向けの信頼のおける高級セダンとして、年式を問わず、4ポイント以上の安定した評価を得ています。

ちなみに最もポイントが高かったのは、2008年2月~2012年12月まで生産されたクラウンハイブリッドです。


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【BMW】3シリーズ(3代目)

  • 総合評価:4.2点
  • 年式:2005年4月~2011年12月
  • 新車価格:389~719万円
  • JC08モード燃費(km/L):9.9~16.0
  • 中古車:28万円~

BMW 3シリーズは、上級ミドルクラス・セダンのベンチマーク的存在として、国内外で高く評価されている車です。

3代目の時点で走りの完成度は同クラスのセダン中トップといっても過言ではなく、ボディがとても頑丈で、重厚な乗り味とハンドリングを楽しむことができます。

ちなみにレビュー数が足りなかったものの、同クラスで人気のある外車として、メルセデスベンツのCクラスとアウディのA4が挙げられます。

これらの外車とBMW3シリーズの中古車につきましては、カーセンサーnetのこちらのページで新着順にまとめてご覧いただけます。


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【トヨタ】セルシオ

  • 総合評価:4.2点
  • 年式:2000年8月~2006年5月
  • 新車価格:593~1029万円
  • 10・15モード燃費(km/L):8.2~8.9
  • 中古車:6万円~

海外ではレクサスLSの3代目として販売されていた、高級セダンの「セルシオ」も4.2ポイントの高評価を得ています。

設計年式自体は古めですが、高級感・快適性は今なお高水準であり、中古車としては信頼性も高いことから、中古車市場では根強い人気があります。

木目パネルが多用されているデザインも、現在の車には中々見られないゴージャスな魅力ポイントです。


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【レクサス】IS(初代)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2005年9月~2013年4月
  • 新車価格:372~541万円
  • 10・15モード燃費(km/L):10.0~12.2
  • 中古車:43万円~

レクサスのスポーツセダンであるIS(初代)も4.1ポイントの高評価を得ています。

レクサスGSやクラウンアスリートよりも軽量かつコンパクト(全長が30センチ近く短い)で、よりスポーツ走行向きな車です。

グレードは主に、本革仕様のラグジュアリーな「version L」と、スポーツ仕様の「version S」および「Fスポーツ」に分けられます。ちなみに写真はマイカーです。


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【トヨタ】マークX(初代)

(出典: ja.wikipedia.org by Mytho88)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2004年11月~2009年9月
  • 新車価格:246~609万円
  • 10・15モード燃費(km/L):11.0~12.6
  • 中古車:14万円~

トヨタのミドルクラスのスポーツセダンです。(初代同士の比較で)ISがラグジュアリー寄りの仕上がりなのに対して、マークXはより軽量で軽快感があります。

中古車の平均走行距離は多いものの、平均価格が約60万円まで値下がりしています。


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【トヨタ】カムリハイブリッド

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(出典: ja.wikipedia.org)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2011年10月~
  • 新車価格:322~402万円
  • JC08モード燃費(km/L):23.4
  • 中古車:91万円~

カムリは上級クラスの国際戦略車であり、北米ではベストセラーのセダンとして高い評価を得ています。

このハイブリッドモデルは、JC08モードでリッター23.4キロの低燃費と、3リッタークラス相当の優れた加速性能を持ちます。

海外戦略車ゆえに、高速域で快適に巡行できるように足回りがしっかりと作られており、遠距離ドライブも楽にこなすことができます。

ちなみに同じクラスのアコードハイブリッドも、レビュー数が条件に満たなかったものの、国内外で高い評価を得ています。

ご参考:半額以下で購入できるハイグレードな中古車10選


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【日産】シーマハイブリッド

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2012年5月~生産中
  • 新車価格:794~902万円
  • JC08モード燃費(km/L):15.6~16.6
  • 中古車

日産の最上級グレードのセダンです。先代シーマ(2001~2010年)およびプレジデント(2003~2010年)の実質後継車として、ハイブリッド専用のVIP車として販売されています。

フラッグシップの座をフーガに譲っているものの、職人の手作りの技が光る「銀粉本木目パネル」などのラグジュアリーな内装や、VIP用の豪華な装備などが魅力的です。在庫希少です。


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【日産】フーガ / フーガハイブリッド

(出典: ja.wikipedia.org, photo by OEFICEFI)


日産のスポーツ&ラグジュアリーなフラッグシップセダンです。全幅1.84メートル、全長4.94メートルのボディサイズで同社のスカイラインよりも一回り大きく、内装・装備ともに豪華です。

初代モデルは2004年10月~、2代目の現行型は2009年11月~、ハイブリッドモデルは2010年10月から発売されていて、いずれも4.0ポイントを得ています。

エクステリアのデザインが2015年2月モデルから大幅に変更され、精悍でスポーティな印象を与えるようになりました。


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【日産】スカイライン(5代目)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2006年11月~2013年10月
  • 新車価格:279~452万円
  • 中古車:24万円~

スカイラインシリーズは初代の1989年から発売されている、ロングセラーのスポーツセダンです。

ボディサイズは全幅1.77メートル、全長4.75メートルとフーガよりも一回りコンパクトで、地に足の着いた、スポーツセダンらしい安心感のある走りを楽しむことができます。

中古車の価格帯は、おおよそ50万円からが目安となります。


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【マツダ】アテンザ(現行型)

アテンザ2017年式赤 マツダディーラーにて撮影

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2012年11月~生産中
  • 新車価格:250~400万円
  • JC08モード燃費(km/L):15.6~22.4
  • 中古車:116万円~

アテンザは、マツダのフラッグシップセダンです。この2012年11月発売モデルから、現マツダの看板技術であるスカイアクティブ・テクノロジーと鼓動デザインが導入されています。

デザイン性の高さもさることながら、大きいセダン(全幅1.84メートル、全長4.86メートル)としても運転しやすく、燃費性能や安全性を含めた総合面でも優秀です。


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【マツダ】アテンザスポーツ(2代目)

2007_Mazda_Atenza-Sedan_01

(出典: ja.wikipedia.org)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2008年1月~2012年10月
  • 新車価格:228~275万円
  • JC08モード燃費(km/L):9.4~11.4
  • 中古車(1~2代目):8万円~

マツダのフラッグシップセダンである「アテンザ」のスポーツグレードです。MTの選択肢もあります。

1代目(2002年5月~)はコメント数の条件を満たしていないものの、4.2ポイントと高い評価を得ていますので、先代と併せてチェックされるのがオススメです。

在庫数は少ないものの、100万円以内で購入できる価格帯まで値下がりしています。


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追記:100万円以内で購入できる中古セダンにつきましては、「100万円以下のおすすめ中古セダン・クーペ」をご覧いただければと思います。

SUV

SUVは中古車市場でも人気があります。SUVは全体的にワイドで背が高く、デザイン性や存在感といった外面や、悪路での走行性能の高さ(※オフロード向きの4駆のSUV)、アイポイントの高さによる見晴らしの良さ、などが好評です。

【レクサス】RX / RXハイブリッド(初代)

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(出典: ja.wikipedia.org)

  • 総合評価:4.2点
  • 年式:2009年1月~2015年10月
  • 新車価格:415~695万円
  • JC08モード燃費(km/L):8.9~17.4
  • 中古車:159万円~

プレミアムブランド「レクサス」初のラグジュアリーSUV(国外では3代目)が4.2ポイントの最高得点を獲得しました。

RXのボディサイズは全幅1.88メートル、全長4.77メートル、全高1.69メートルと迫力満点で、ラグジュアリーカーとしての高級感や豊富な装備、広々とした快適な居室空間などが魅力ポイントです。

ハイブリッドモデルは新車時のベースモデル比でガソリンモデルよりも100万円以上も高値ですが、中古車市場では平均価格&年式がほぼ同じで、価格差が殆どなくなっています。

ご参考:レクサスの不人気中古車がわかる!お買い得ランキングTOP7!

ちなみに現行型のレクサスRX(2015年10月~)も国内外で高い評価を得ており、やはり中古車市場でも人気があります。

レクサスRX 斜めビュー
レクサスRX450h@芦有ドライブウェイにて撮影
ご参考:レクサスRXの試乗レビュー: 圧倒的な存在感を放つラグジュアリーSUV


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【マツダ】CX-5(初代)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2012年2月~2016年11月
  • 新車価格:205~345万円
  • JC08モード燃費(km/L):14.6~18.6
  • 中古車(1~2代目):88万円~

2012年の発売以降、昨今のSUV人気を牽引してきたミドルサイズのSUVです。海外でもクラストップレベルの評価を得ていることから、世界的な名車といっても過言ではないと思います。

高級感のある立派なエクステリアはもとより、ドライバー中心に設計された心地良い運転感覚と、ディーゼルエンジンを含めた優秀な燃費効率などが魅力ポイントです。

ボディサイズは全幅1.84メートル、全長4.54メートル、全高1.7メートルとそれなりに大きいです。


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【スバル】フォレスター(現行型)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2012年11月~生産中
  • 新車価格:209~435万円
  • JC08モード燃費(km/L):13.2~16.0
  • 中古車:139万円~

走行性能・安全性・実用性のバランスが良い、スバルのSUVです。またクラストップレベルのトランク容量と、広々とした後席を持ちます。

「シンメトリカルAWD」と呼ばれる4輪駆動(4WD)が標準となっていて、走破性が非常に優れていることから、雪道においても重宝されています

アイポイントが高く、スバル車共通の車両感覚のつかみやすさがあり、ボディサイズが日本向きの全幅1.8メートルに収まっているところも良ポイントですね。

1モデル前のフォレスター(2007年12月~2012年10月)も4.0ポイントと好評を得ていて、100万円程度から購入できます。


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【三菱】アウトランダーPHEV

(出典: 公式PVより)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2012年12月~生産中
  • 新車価格:332~479万円
  • JC08モード燃費(km/L):19.2
  • 中古車:133万円~

充電設備を利用して、モーターのみで走らせることが可能なプラグインハイブリッドカーです。

重量のある車ですが、EVならではの即座の力強いパワーと静けさがあり、走りの性能も優秀なので、運転していて快適かつ安心感があります。

パドルシフトで回生ブレーキの強さを調整できるのも、運転していて面白いポイントです。フォレスターと同様に、全幅が日本向けの1.8メートルに収まっています。

プラグインハイブリッドカーとしてのメリットを活かすためには、自宅に充電設備を設置して、夜間電力プランを利用するのが経済的かつ便利です。


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【トヨタ】ランドクルーザー200

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2007年9月~生産中
  • 新車価格:435~724万円
  • JC08モード燃費(km/L):6.7~6.9
  • 中古車:14万円~

ラグジュアリーなオフロードカーとして高い人気を誇る、ランドクルーザーシリーズの最新200系です。

全幅1.98メートル、全長4.95メートル、全高1.87~1.91メートルの迫力満点の巨体に、最高レベルの悪路走破性を持ち、エレガントで快適な高級SUVとしても好評です。

中古車市場でもタフなSUVとしてかなりの人気があり、10年落ちですら平均300万円を超えるほどの高値で販売されています。

ちなみにランドクルーザーの100系(1998~2007年)も4.0ポイントと好評で、この100系でようやく平均200万円以下まで値下がりしてます。


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【トヨタ】ハリアー(2代目)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2013年12月~生産中
  • 新車価格:272~495万円
  • JC08モード燃費(km/L):12.8~21.8
  • 中古車(2~3代目,HV含):139万円~

ハリアーは、トヨタのラグジュアリーなSUVです。レクサスRXの系譜なだけあって、上質感はクラストップレベルです。

RXやNXと差別化するためなのか、現行型のガソリンモデルは低排気量な2リッターの自然吸気型エンジンのみとなっています。

実際にレンタカーを借りて山道のドライブに出かけたことがありますが、ゆったり運転する分には不満は全く感じられないものの、ラグジュアリーカーとしてはもう少しパワーが欲しいところではあります。

海外ではレクサスRXとして販売されていた2代目ハリアーの中古車(2003年2月~2013年7月)も4.0ポイントと好評を得ています。

個人的には、現行型の場合には車格的に「2.5 ハイブリッド」がオススメで、先代型の方は「3.0」もしくは「3.5」がオススメです。


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【日産】エクストレイル(現行型)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2013年12月~生産中
  • 新車価格:220~367万円
  • JC08モード燃費(km/L):13.8~20.8
  • 中古車:139万円~

2000年から発売されている、アウトドア派に人気の「エクストレイルシリーズ」の現行型が4.0ポイントを獲得しました。

後席やラゲッジスペースが広くて使い勝手も良く、7人乗り3列シートも選択することができます。

また4WDのエクストレイルは悪路に強く、北海道を中心とした雪国でも人気があります。


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【スバル】XV(現行型)

スバルXV斜め横ビュー

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2012年10月~生産中
  • 新車価格:219~333万円
  • JC08モード燃費(km/L):15.8~20.4
  • 中古車:98万円~

XVは、スバルの先駆的な運転支援システムである「アイサイト」付きの、安全性の優れたコンパクトなSUVです。

全幅1.78メートル、全長4.48メートル、全高1.55メートルの日本向きのボディサイズで、一般の機械式駐車場にも収まります。

ちなみに2017年5月発売モデルから、フルモデルチェンジ版に切り替わっています。


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【日産】ムラーノ(初代)

(出典: ja.wikipedia.org, photo by Tennen-Gas)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2004年9月~2008年8月
  • 新車価格:286~420万円
  • 10・15モード燃費(km/L):8.9~10.6
  • 中古車:25万円~

コンフォート寄りの大型SUVである、ムラーノの初代モデルが4.0ポイントを獲得しました。

ボディサイズが全幅1.88メートル、全長4.77メートルで3代目レクサスRXと同じサイズですが、それ以上に幅が広く見えて、迫力があります。

2004年から生産されたモデルですが、今でも古さを感じさせない、綺麗なデザインなのも魅力ポイントかと思います。

迫力満点の大きなSUVが好みの方で、お値打ち価格で購入できる中古車をお探しの方にオススメできます。

ムラーノの評判・レビュー: 低年式の中古車がお買い得!


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コンパクトカー / ハッチバック

コンパクトカーは車種がとても豊富にありますが、維持費の面で強みのある軽自動車にシェアを取られている分、中古車市場では不人気気味の車がたくさんあるのが特徴的です。

【ホンダ】フィット / フィットハイブリッド

  • 評価値:4.1~4.3ポイント
  • 年式:2013年9月~生産中
  • 新車価格:169~222万円
  • JC08モード燃費(km/L):19.0~36.4
  • 中古車:49万円~

レビュー件数が若干少ないものの、現行のフィットが4.3ポイントで最高点となりました。また次点で先代フィットハイブリッドが4.1ポイントと高評価を得ています。

フィットはパッケージングが優れていて、コンパクトカーとしてのニーズをたくさん満たしている車です。

特に、ラゲッジルームの広さと使い勝手の良さはコンパクトクラス随一で、内装のクオリティも高く、優れた安全性も良ポイントとして挙げられます。

ハイブリッドカーのグレード(現行型)は、MTベースのDCTが採用されているため変速時にダイレクト感があります。

ちなみにe燃費の実車オーナーによる実燃費は、FFでリッター約23キロ、4WDでリッター21キロを記録しています。


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【BMW】1シリーズ

  • 評価値:4.2ポイント
  • 年式:2011年10月~生産中
  • 新車価格:298~590万円
  • JC08モード燃費(km/L):12.5~22.2
  • 中古車:65万円~

BMWシリーズの中で、最もコンパクトな車です。このクラス唯一の後輪駆動車であり、タイヤが路面に吸い付くような、シャープで粘り強いハンドリングを楽しむことができます。

ボディサイズは全幅1.76メートル、全長4.34メートルとなっていて、FRゆえにトランクルームは狭めですが、高速安定性は抜群です。


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【ミニ】ミニ(2代目)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2007年2月~2014年3月
  • 新車価格:217~570万円
  • JC08モード燃費(km/L):13.0~18.8
  • 中古車:29万円~

ゴーカートの実車版こと、ミニシリーズの2代目です。

外車の中では珍しく、全幅1.68メートル、全長3.74メートルの5ナンバーサイズのコンパクトなボディを持ちます。

愛嬌のある見た目とは裏腹に、本格スポーツカーのようなハンドル操作の重みと、引き締まった足を持ち、スポーティなドライブを楽しむことができます。

また旧型モデルとなっても、古さを全く感じさせない統一されたデザインなので、ある意味年数が経つほど味がでる車です。


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【スバル】インプレッサスポーツ(初代)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2011年12月~2016年9月
  • 新車価格:155~264万円
  • JC08モード燃費(km/L):15.4~20.4
  • 中古車:49万円~

ドライブに出かけるのが楽しくなる、スタイリッシュなコンパクトハッチバックです。

ボディサイズは全幅1.74メートル、全長4.42メートルと5ナンバーの上限幅を少し超える程度で、近場から遠出の長距離ドライブまで、幅広く対応できる車です。

またコンパクトな割には、後席のスペースも広々としているところも良ポイントです。


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【フォルクスワーゲン】ゴルフ

  • 評価値:4.1ポイント
  • 年式:2009年4月~2013年3月
  • 新車価格:249~505万円
  • 10・15モード燃費(km/L):12.4~18.4
  • 中古車:35万円~

日本で1990年から発売されている、ロングセラーの「ゴルフシリーズ」の4代目です。

実用的とスポーツ性のバランスが良く、内装の上質感や、実用的なトランクルームなど、完成度の高い車です。

ボディサイズは全幅1.79メートル、全長4.21メートルで、ワイド&ローなスタイルとなっています。


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【トヨタ】アクア

Toyota_Aqua_101

(出典: ja.wikipedia.org)

  • 評価値:4.0ポイント
  • 年式:2011年12月~生産中
  • 新車価格:169~243万円
  • JC08モード燃費(km/L):33.8~38.0
  • 中古車:17万円~

オーナーによる実燃費の平均でリッター23キロを超えている、燃費抜群のコンパクトカーです。

また、低重心の安定した走りが持ち味でもあります。一方でフィットと比べると、内装の質感と後席の広さで劣ります。

掲載車両数が非常に多く、中古車検索で価格帯の上限を設定してみると、お値打ちなクルマが見つかりやすくなります。


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【マツダ】アクセラスポーツ(2代目)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2009年6月~2013年10月
  • 新車価格:166~268万円
  • JC08モード燃費(km/L):10.0~17.2
  • 中古車:19万円~

スポーティな車の開発に長けた、マツダの5ドアハッチバックです。ボディサイズがインプレッサスポーツと同程度なので、何かと比較されることが多い車です。

1.5リッターと2.0リッターのグレードに加えて、最高264馬力を出力する、ホットハッチの2.3リッターモデルがあります。


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軽自動車

軽自動車の中古車で好評なのは、軽自動車の枠組みを最大限に活用した、箱型タイプの「超ハイトワゴン系」の車です。人気の秘訣は、コンパクトなボディに、広くて快適なインテリアを実現していることにあります。その中でも4.0ポイント以上の高得点を獲得したのは、以下のハイトワゴン系4台です。

【スズキ】スペーシア

(出典:スペーシアの公式HP)

  • 評価値:4.1ポイント
  • 年式:2013年3月~生産中
  • 新車価格:123~192万円
  • JC08モード燃費(km/L):25.0~32.0
  • 中古車:49万円~

 

【ホンダ】ワゴンR(5代目)

  • 評価値:4.1ポイント
  • 年式:2012年9月~2017年1月
  • 新車価格:105~174万円
  • JC08モード燃費(km/L):24.0~33.0
  • 中古車:34万円~

 

【ホンダ】NBOXシリーズ

(出典:NBOXの公式HP)

  • 評価値:4.0ポイント
  • 年式:2011年12月~生産中
  • 新車価格:120~201万円
  • JC08モード燃費(km/L):18.2~25.6
  • 中古車:44万円~

 

【ダイハツ】ムーブ

(出典: ja.wikipedia.org, photo by DY5W-sport)

  • 評価値:4.0ポイント
  • 年式:2010年12月~2014年11月
  • 新車価格:107~172万円
  • JC08モード燃費(km/L):23.4~29.0
  • 中古車:10万円~

 

ミニバン / ステーションワゴン

ミニバン・ワゴンは、ファミリー向けの車種として、中古車市場においても安定した需要があります。ミニバンは3列シートかつスライド式のドアが基本で、小さいお子様のいる世帯に人気です。ステーションワゴンはセダンの長所である走行性と快適性を保ちつつ、トランクルームを拡大して使いやすくした車種であり、特にアウトドア派の方に人気があります。

【トヨタ】プリウスα

  • 総合評価:4.2点
  • 年式:2011年5月~生産中
  • 新車価格:235~350万円
  • JC08モード燃費(km/L):26.2
  • 中古車:54万円~

ミニバン / ワゴンのカテゴリーで最も高い4.2ポイントを獲得したのは、ハイブリッドカーのプリウスαです。

人気の秘訣は、燃費の良さに加えて、車内やラゲッジルームの適度な広さと、長距離ドライブもしやすい走行性・快適性を備えていることにあります。

ボディサイズは全幅1.77メートル、全長4.63メートル、全高1.57メートルなので、同クラスのセダンよりも全長が長めでやや背が高いイメージですね。

グレードには7人乗りの3列シートがありますが、ドアがスライド式ではないため、トータルバランスの優れたエコなワゴンカーとして好まれています。


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【トヨタ】アルファード / ヴェルファイア(2代目)

アルファードwiki

’’写真はアルファード(2代目)です。

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2008年5月~2014年12月
  • 新車価格:300~863万円
  • JC08モード燃費(km/L):9.1~19.0
  • 中古車:89万円~

ラグジュアリーなLサイズのミニバン「アルファード」/「ヴェルファイア」の2代目が、4.1ポイントで第2位となりました。

1~3列目まで、広くて快適かつ高級感のある「おもてなしのインテリア」が最大の魅力ポイントです。

上位グレード車に相応しいオプションが付いたグレードのクルマがたくさんありますので、お気に入りの一台を見つけるのが楽しい車です。

以下のヴェルファイアとは姉妹関係にあり、外観の雰囲気がかなり異なりますので、お気に入りのデザインの車をチョイスすれば良いと思います。

ガソリンモデルに加えて、最大リッター19キロのハイブリッドモデル(2011年11月~2015年1月)もありますので、上記中古車のリンクで併せてチェックできるようにしておきました。


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【日産】エルグランド(現行型)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2010年8月~生産中
  • 新車価格:308~807万円
  • JC08モード燃費(km/L):9.0~10.8
  • 中古車:105万円~

日産の高級ミニバン「エルグランド」も4.1ポイントの高得点を獲得しました。

ラグジュアリーなミニバンとして高級感・広さ・静粛性・シートの良さに加えて、ミニバンとしては低重心な設計となっていて、走行性の良さも魅力ポイントとなっています。


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【日産】セレナ(4代目)

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2010年11月~2016年7月
  • 新車価格:216~356万円
  • JC08モード燃費(km/L):12.6~16.0
  • 中古車:45万円~

ファミリー世帯から高い評価を得ている「セレナシリーズ」の4代目が4.1ポイントの高得点を獲得しました。

セレナは視界がかなり広くつくられていて、全幅も1.69~1.73メートルに収まっており、運転のしやすい車として好評です。

現行型のセレナ(2016年8月~)が発売されたことにより、この4代目はここ1年で平均20万円ほど値下がりしており、お買い得な時期が来ているといえます。


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【ホンダ】オデッセイ

  • 総合評価:4.1点
  • 年式:2008年10月~2013年10月
  • 新車価格:239~435万円
  • JC08モード燃費(km/L):10.6~12.4
  • 中古車:28万円~

スポーティなミニバンが不人気気味な中、唯一、4.1ポイントの高得点でエントリーしたのが4代目の「オデッセイ」です。

この4代目のオデッセイは、上質なセダン+ミニバンの利便性を備えた、完成度の高いミニバンとして好評です。

ボディサイズは全幅1.8メートル、全長4.8メートルでファミリーミニバンとしての広々とした空間を持ちつつも、全高が1.5メートル中盤とかなり低くスポーティです。

ファミリーのためのミニバンを探しているけれども、スポーティさは妥協したくない、という方にオススメのミニバンです。


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【マツダ】アテンザワゴン

  • 評価値:4.1ポイント
  • 年式:2008年1月~2012年10月
  • 新車価格:220~275万円
  • JC08モード燃費(km/L):9.4~13.0
  • 中古車:43万円~

マツダのスポーティな5人乗りのワゴンカーです。荷物をたくさん積んだり、高速道路を走ったりしても安定した走行性能を持ち、ロングドライブに適した車です。

ボディサイズは全幅1.79メートル、全長4.76メートル、全高が4.5メートル(※最小)であり、ワイド&ローでスタイリッシュなのも魅力ポイントです。


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【トヨタ】ヴォクシー / (ノア)(2代目)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2007年6月~2013年12月
  • 新車価格:200~315万円
  • JC08モード燃費(km/L):12.4~13.6
  • 中古車:20万円~

扱いやすいサイズのファミリー・ミニバンです。ボディサイズが全幅1.7メートルの5ナンバーサイズ(※煌は1.73メートル)なので、狭い道でのすれ違いや駐車スペースの左右にも余裕があります。

姉妹車の「ノア」は3.9ポイントでエントリしなかったものの、外観以外は同じなので、お気に入りのデザインの方を選択されるのがオススメです。


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【ホンダ】ステップワゴン(4代目)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2009年10月~2015年3月
  • 新車価格:209~385万円
  • JC08モード燃費(km/L):11.6~15.0
  • 中古車:36万円~

コンパクトなファミリー向けのミニバンとして人気の高い、ステップワゴンシリーズの4代目です。

ボディサイズが全幅1.69メートル、全長4.69メートル、全高1.83メートルとコンパクトかつ背が高く、3列目に大人が座れるだけの広さも確保されています。


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【ホンダ】フリード(初代)

(出典: ja.wikipedia.org, photo by Mytho88)

  • 総合評価:4.0点
  • 年式:2008年5月~2016年8月
  • 新車価格:164~249万円
  • JC08モード燃費(km/L):12.8~16.6
  • 中古車:13万円~

ステップワゴン(4代目)と同じく、5ナンバーサイズのコンパクトかつ背の高いファミリー向けのミニバンです。

全幅はステップワゴンと同じ1.69メートルですが、全長が4.21メートルでステップワゴンよりも48センチも短くなっています。

コンパクトゆえに、3列目にも大人が座るというよりも、基本的に4人乗りとして、街中での取り回しの良さを重視したつくりになっています。

ちなみに中古車市場では、車両価格の平均が100万円を切っている、程よく手頃な価格まで値下がりしています。


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まとめ

口コミで好評な人気中古車をご紹介しました。かなりの台数の車を取り上げましたが、惜しくも台数が届かない車や、ランクインしそうな好評か車もたくさんありますので、これからも随時更新していきます。

中古車市場では、車両価格は需要と供給のバランスにより大きく左右されます。たとえ新車でたくさん売れていた車でも、中古車としては需要があまりなく、在庫が溢れてしまっているようなケースも多々あります。

中古車を安値で購入するためには、やはり不人気車から探すのが一番です。この「不人気」とは、評判が悪い車という意味ではなく、何らかの理由により需要があまりない車のことです。

詳しくは、“低予算で買える不人気中古車 30選~2017年版~”や“不人気車が値下がりする理由とは?”をご覧いただければと思います。

程度の良い中古車を手に入れるためには、評判の良い中古車販売店を見つけることも大事です。こちらにつきましては、「評判が抜群に良い中古車販売店」をご覧いただければと思います。

本記事が皆様の参考になりましたら幸いです。


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