半額以下で購入できるハイグレードな中古車10選

中古車選びの醍醐味の一つとして、安く購入できる分、高級車クラスのハイグレードな車が手に届きやすいことが挙げられます。

そして幸いなことに、中古車市場では高級車クラスの車は在庫が余りやすいため、とてもお買い得なプライスで販売されています。

今回は上位クラスの国産車/輸入車の中から、比較的新しいのに新車価格の半額以下で購入できる、コストパフォーマンスの優れた中古車をピックアップいたしました。

    <本記事の要点>

  • 上級セダンは快適装備が豊富なのに、中古車市場では不人気気味で安く買える!
  • 比較的新しい、国産上級ハイブリッドセダンが穴場かつ維持しやすい!

上級車を購入する動機として、何が挙げられるでしょうか?「人に認められる」といったステータス性はもちろんのことですが、個人的にコレだと思うのが、快適なプライベート空間です。

最近のコンパクトクラスのハイブリッドカーなどは、低速時は静かで快適ですが、やはり速度域が上がるほど、上位グレード車との差がハッキリと出ます

私は趣味でヘッドマウントカメラを付けて、さまざまな車種の車をレンタルして長時間ドライブに出かけていますが、上位グレードのセダンを運転するときは本当に楽々です。快適すぎて、撮影する側としては退屈な程です。

BMW-M2&M4
BMWの試乗会にて撮影

中古車の価格は、経年数や走行距離など様々な要素により左右されます。その中でも、相場に大きく影響するのが人気です。

ハイグレードな車は、車自体は全体的に高い評価を得ていますが、中古車市場ではあまり人気がなく、意外なほど値下がりしている車が見つかります。

特にセダンは中古車市場では不人気車種となっていて、上位グレードのクルマは経年3~5年で一気に値下がりする傾向があります。

モデルチェンジやライバル車の発売などが重なると、経年5年で新車時の70%オフで購入できることも珍しくありません

また上級グレード車は社用車として経費で購入される割合が大きく、走行距離が少なめの車がたくさんあるところもポイントです。

今回ご紹介する車の中には、維持コストを抑えることができる、燃費が良いハイブリッドカーも含まれます。

会社の経費で購入される方で、4年落ち程度のお値打ちな中古車をお探しの方にもオススメです。

注意点としましては、高級車には価格相応の消耗品が使用されるため、グレードを上げすぎると維持費の面でキツく感じる可能性があることです。

そこで個人的には、新車で購入できる車の1~2クラスほど上の無理のない範囲の中古車をオススメいたします。

上位グレードの高級車は使用感の少ない個体が多く、年式が多少古くても、程度の良い中古車を見つけやすくなっています

最上位クラスともなると、オプションだけで200~300万円分ぐらい付いていることもあります

上位グレードのクルマには、ハイクオリティな素材や快適装備、安全システムなどが充実しています。たとえば本革シート、ヒートシーター、内装の木目パネル、パワーシート、ムーンルーフ、本革巻きステアリング、クルーズコントロール等のドライバー支援システムなどが標準で備わっていることが多いです。

オプション・機能だけで中古車の本体価格を超えるクルマもありますので、ぜひお買い得な一台をゲットしてください。

それではお値打ちな中古車をご紹介していきます。中古車のリンクにつきましては、なるべくお買い時な中古車が表示されるように検索オプションを一部調整しておきました。

2017年8月27日更新

  • ※1:新車価格は記事公開時点(もしくは更新後)のデータです。
  • ※2:中古車のデータは、業界大手のカーセンサーを参照しています。
アコードハイブリッド

アコードハイブリッド白

  • 年式:2013年6月~
  • 新車価格:385~410万円
  • 中古車価格:145万円
  • JC08モード燃費(km/L):30.0~31.6
  • カタログデータ

ミドルサイズのセダンの中で、世界的に高い評価を得ている「アコード」のハイブリッドモデルです。

全幅1.85メートル、全長4.91メートルの大きく堂々とした風格のセダンなのですが、実燃費の平均値でリッター17キロを超えるエコなクルマ(※e燃費参照,以下同様)なのも魅力ポイントです。

パワーユニットには最高143馬力を出力する4気筒エンジンにモーターが組み合わさり、エコでスムーズに走るだけでなく、ボディの大きさを物ともしないほどパワフルに加速することもできます。

国際戦略車らしく足の良さもこのクルマの特徴であり、高速ワインディングで粘り強い足を持ちながらも、凹凸をフラットに乗り越える快適な乗り心地を実現しています。

私の方でも街中~高速道路で試乗したことがありますが、落ち着いて運転できる良いクルマです。平地では静かで快適な室内空間ですが、高速道路の合流時や急な登り坂などで、エンジンが唸る音がラグジュアリーカーらしさをスポイルするところが玉に傷です。

新車時はコミコミで400万円を超えてくる車ですが、2013~2014年発売モデルであれば半額程度から購入することができます。

2016年5月発売モデルからビッグマイナーチェンジが適用されましたが、それ以前のモデルはトランクルームの積載スペースが小さいのが欠点ですので、荷物をたくさん運びたい方には後述のカムリハイブリッドがオススメです。


アコードハイブリッドの中古車一覧をチェック!


目次に戻る

 

カムリハイブリッド

toyota_camry_avv50_2014_mc_jpn_001

(出典: ja.wikipedia.org)

  • 年式:2011年10月~
  • 新車価格:322~402万円
  • 中古車価格:91万円
  • JC08モード燃費(km/L):23.4
  • カタログデータ

アコードと同様、海外で高い評価を得ている、ミドルクラスの上級セダンです。

パワーユニットには最高160馬力を出力する2.5リッターの4気筒エンジンにモーターが組み合わさり、街中では3リッタークラス相当の余裕の加速性能があります

ボディサイズは全幅1.82メートル、全長4.82メートルと大きいものの、実燃費の平均値でリッター14~15キロを記録しているエコカーでもあります。

海外戦略車ゆえに、高速域で快適に巡行できるようにつくられており、遠距離ドライブも楽にこなすことができます。

前述のアコードハイブリッド(※マイナーチェンジ前)と比べて、2011年発売~のハイブリッドカーなのにトランク容量が大きく扱いやすいところも良ポイントです。

長年のシリーズとして、クルマの信頼性の高さも売りの車ですので、燃費の良さも相まって、中古車としても維持しやすい車です。

年間走行距離が多い方や、遠方に出かけることが多い方にオススメの一台です。


カムリハイブリッドの中古車一覧をチェック!


目次に戻る

 

トヨタSAI

(出典: ja.wikipedia.org, photo by Mytho88)

  • お手頃年式:2009年~2012年式
  • 新車価格:330~433万円
  • 中古車価格:59万円
  • JC08モード燃費(km/L):22.4~24.0
  • カタログデータ

国内向けに販売されている、トヨタの上級ハイブリッドセダンです。

SAIはエコで低燃費なことに加えて、独特のエクステリアや内装のインパネ、静粛性の優れた室内空間、実用的な後席・ラゲッジスペースなどが魅力ポイントです。

パワーユニットには最高150馬力を出力する2.4リッターの4気筒エンジンにモーターが組み合わさており、実燃費の平均はおおよそリッター15キロです。

パワーのある車ではありますが、キビキビと運転する車ではなく、前述のカムリハイブリッドと比べてよりエコが強調された設定ですので、落ち着いて運転される方にオススメです。

2013年8月のマイナーチェンジ前と後でエクステリアのデザインが大きく異なり、マイナーチェンジ前はベーシックなエクステリアとなっています。

ボディサイズは全幅1.77メートル、全長4.7メートルなので駐車スペースの面で困りにくく、最小回転半径が5.2メートルで小回りもそこそこ効きます。

SAIは中古車市場では不人気ですので、マイナーチェンジ前の前期型であれば100万円前後から購入でき、マイナーチェンジ後であっても半額程度から見つかります。

ベースグレードのSでも実用的な装備は整っています。個人的なオススメは、高級感がUPしたマイナーチェンジ後の方です。

ちなみにプレミアム感を重視される方であれば、SAIと大部分を共有している、レクサスのラグジュアリーセダンであるHSもオススメです。

ご参考:レクサスの不人気中古車がわかる!お買い得ランキングTOP7!


SAIの中古車一覧をチェック!


目次に戻る

 

BMW 5シリーズ

5シリーズ黒斜め横ビュー

  • オススメ年式:2012年~2014年式
  • 新車価格:610~1163万円
  • 中古車価格:148万円
  • カタログデータ

国産車が続きましたので、ここで外車のセダンをご紹介いたします。BMW 5シリーズは、ミドルクラスのラグジュアリーセダンです。

5シリーズは新車価格が600万円を超える高級車ですが、2017年2月からフルモデルチェンジ版が発売されたことにより、4代目の中古車が3年落ちで300万円程から購入できるほど値下がりしています。

旧型といっても、古さを感じさせない堂々としたエクステリアとなっていて、上位グレードのクルマとしての装備・オプションが豊富にあります。

BMWならではの走りの良さと、優れた快適性・安全性を備えているところも魅力ポイントです。

ボディサイズはかなり大きく、全幅1.86メートル、全長4.9メートル少々あり、取り回しには気を遣うサイズです。

ディーゼルを含めたエンジンラインナップがたくさんあり、車のキャラクターとしては落ち着きのある仕上がりとなっています。

中古車の相場は、4代目の平均価格が300少々で新車時の半額以下から、3代目は100万円程まで値下がりしています。

同一クラスのクルマとして、メルセデス・ベンツEクラス、アウディA6がありますので、以下のリンクのようにまとめて確認してみるのも面白いと思います。

⇒ BMW 5シリーズ、メルセデス・ベンツ Eクラス、アウディA6の中古車一覧(2012~2014年式)


BMW5シリーズの中古車一覧をチェック!


目次に戻る

 

レクサス GS

2013_lexus_gs_350_monterey_wrld_event_01

(出典: ja.wikipedia.org)

  • お手頃年式:2014年式以前
  • 新車価格:551~764万円
  • 中古車価格:199万円~
  • JC08モード燃費(km/L):9.3~13.2
  • カタログデータ

BMW 5シリーズと同クラスの国産ラグジュアリーカーとしては、トヨタのプレミアムブランドである「レクサス」のGSが国内外で高い評価を得ています。

ラグジュアリーカーとしての快適装備が標準で豊富にあり、後部座席も広々としていますので、ファミリー用途からVIPの送迎まで、幅広い用途で活躍する車です。

クルマ自体の信頼性の高さも、レクサス車を選ぶ際のキーポイントになってくるかと思います。

ボディサイズは全幅1.84メートル、全長4.85メートルで大きいのですが、最小回転半径が5.3~5.4メートルで小回りはそこそこ効くセッティングになっています。

2012年1月~2014年4月発売のモデルは、レクサス共通のスピンドルグリルが控えめなデザインになっています。


レクサスGSの中古車一覧をチェック!(2012~2014年式)


 

アウディ A5 カブリオレ

A5カブリオレ 芦有ドライブウェイでの試乗中に撮影
アウディA5 カブリオレ@芦有ドライブウェイでの試乗中に撮影

  • オススメ年式:2012~2014年式
  • 新車価格:648~784万円
  • 中古車価格:228万円
  • JC08モード燃費(km/L):13.0
  • カタログデータ

A5カブリオレは、実用性を兼ねた、ラグジュアリーなオープンカーです。

幌はソフトトップで軽く、2リッターならがもトルクのあるエンジンを積んでいます。出足からパワフルです。

この車で遠出したり、芦屋ドライブウェイ手前の山道を駆け上がったことがありますが、ヘヴィなコンバーチブルとは思えないほど力強さ(特に1速時)があります。

幌自体は約15秒で開閉しますので、雨が降ってきてもすぐに閉じることができ、クローズ時は静かで風の巻き込みもほどんどないため、室内空間は至って快適です。

2ドアゆえに後席の乗り降りにひと手間かかるのがネックですが、後席のスペース自体はしっかりと確保されています。

ラゲッジスペースは幌を閉じた状態で約320リットルの容量がありますので、オープンカーとしては実用性もあります。

新車時にコミコミ700万円を超えるような高級車ですが、300万円前後で程度の良さそうな中古車が見つかります。


A5カブリオレの中古車一覧をチェック!(2011~2013年式)


目次に戻る

 

プジョー 508

プジョー508

  • お手頃年式:2011~2014年式
  • 新車価格:372~434万円
  • 中古車価格:78万円~
  • JC08モード燃費(km/L):11.0~18.0
  • カタログデータ

人とは少し違った上級セダンを、という方にオススメなのがフランスの自動車メーカー「プジョー」の508です。

全幅1.85メートル、全長4.83メートルの大きなボディサイズに、クーペ風のエクステリアが特徴的なクルマです。

そのスポーティな外観にマッチして、ドライバーズカーとしての遊び心があり、運転を楽しめる感覚を味わうことができます。

静かで広い室内空間に、しなやかな猫足による絶妙な乗り心地と、ボリュームのあるラゲッジルームを備えています。

トランスミッションには日本製の6ATが採用されていますので、故障で修理費が高額になる心配もほぼありません。

ちなみにアウトドア派の方向けの、ステーションワゴンタイプの508SWもラインナップしています。
 


目次に戻る

レクサス RX ハイブリッド

lexus_rx_450h_f_sport_iii_facelift_-_frontansicht_26-oktober_2012_dusseldorf

(出典: ja.wikipedia.org)

  • 年式:2009年4月~2015年10月
  • 新車価格:545~695万円
  • 中古車価格:166万円
  • JC08モード燃費(km/L):16.4~17.4
  • カタログデータ

トヨタのプレミアムブランド「レクサス」のミドルクラスのSUVです。

SUVならではの見晴らしの良さと、広くてラグジュアリーな快適空間、そしてレクサスクオリティの安心感が魅力ポイントです。

ボディサイズが全幅1.88メートル、全長4.77メートル、全高1.69メートル(※前期型)の大きなSUVであり、存在感が抜群にあります。

ハイブリッドの「450h」は、パワートレインに3.5リッターのV6エンジン+モーターが採用されていて、実燃費の平均(※FF)はリッター14キロ近くあり、2トンクラスの車であることを考慮すれば優秀です。

レクサス認定中古車(CPO)であれば経年10年目までのハイブリッド保証の優遇がありますので、経年7年目ぐらいの認定中古車を見つけてみるのもアリだと思います。

ちなみにグレードのオススメは、快適装備が充実したバージョンLです。


レクサスRX ハイブリッドの中古車一覧をチェック!


 

ポルシェ パナメーラ

パナメーラ白 芦有ドライブウェイでの試乗中に撮影

  • オススメ年式:2009年7月~2017年3月発売モデル
  • 新車価格:933~2736万円
  • 中古車価格:430万円
  • カタログデータ

スポーツカー作りで世界的に高い評価を得ている「ポルシェ」の最高級サルーンです。

ラグジュアリーとスポーツを高次元で両立している一台であり、ファミリーカーや「おもてなしの車」としての用途だけでなく、ドライバーズカーとしても楽しめるところがミソです。

ボディサイズは全幅1.93メートル、全長約5メートルのLサイズであり、居室空間とトランクスペースが一体となったハッチバックゆえに、ラゲッジルームが使いやすいところがポイントです。

パナメーラはベースグレードの時点でコミコミ1000万円を軽く超えるような高級車であり、セダンの中で最高クラスの走行性能を誇る「パナメーラ ターボ」などは2000万円を超えます。

パナメーラの中古車をチェックすると、上位グレードの在庫車が多く、おおよそ経年5年で半額程度で購入可能です。

新車時2000万のパナメーラターボが50%オフで1000万円以上の値下がりですから、ある意味ロマンですね。


パナメーラの中古車一覧をチェック!(2009~2013年式)


 

アウディA6

アウディa6黒斜め後ろビュー

  • 年式:2011年8月~
  • 新車価格:628~888万円
  • 中古車価格:35万円
  • JC08モード燃費(km/L):10.2~15.4
  • カタログデータ

世界的に高い評価を得ている、アウディのミドルクラスのラグジュアリーセダンです。

ボディサイズは全幅1.87メートル、全長4.94メートルの大きなサイズですが、クーペタイルでスポーティ感があります。

アウディならではのシンプルかつエレガントな内外装、安定感抜群の4駆システム(クワトロ)、スポーティな運転感覚などが魅力ポイントです。

アルミ素材により軽量化が施されていて、このクラスのクルマとしては燃費が良いところもポイントです。

ラゲッジルームは、高さはあまりないものの、奥行きはかなり広くなっています。


アウディA6の中古車一覧をチェック!


 

まとめ

半額程度から購入できる、比較的新しい設計のハイグレードな中古車をご紹介いたしました。

高年式の上級SUVも一通りチェックしてみましたが、SUVは人気ゆえに値下がり額が渋く、結果的にほとんどがセダンとなりました。

以前、私も何度か運転したことがある、知人のハイブリッドセダンSAIを一括査定を利用して売却しましたが、新車時370万円する上級セダン(走行距離4万キロ、経年5年目の車検前)が、ディーラー下取りで73万円、一括査定でも85万円でしたから、購入する側としてはお得だなとつくづく感じます。

興味深いことに、上位グレードのセダンは値下がりする割には、口コミ評価では軒並み高い評価を得ています。

実際にカーセンサーnetの口コミ評価をもとに、4.0ポイント以上(5点満点)の車をピックアップしてみたところ、軽・コンパクトカーのほとんどが4ポイント未満なのに対して、上級セダンは平均4ポイントを軽く超えていました。

ご参考:みんなが高評価が付けた、人気抜群の国産車/外車の中古車まとめ

もしかすると、上位グレードのクルマを扱う上で、最大のネックとなるのは駐車スペースなのかもしれませんね。

本記事が皆さまの参考になりましたら幸いです。

以下の記事も人気があります。

☆最近の関連記事☆

トップページに移動

最近のおすすめ記事


以下の記事もよく読まれています(今週のトップ15)


icon-medal-1-16 低予算で買える不人気中古車 35選~2017年版~


icon-medal-2-16 国産車・輸入車の0-100km/h加速 etc.!


icon-medal-3-16 高級車の人気ランキング 2017 ~国産車&輸入車~


スポーツカーの人気ランキング 30選 ~価格帯別~


おすすめ人気SUV 2017 ~ 国産車&輸入車~


おすすめ人気コンパクトカー 2017 ~国産車&輸入車~


抜群に速い国産車・輸入車ランキング 2017


抜群に速いコンパクトカーを一挙公開!ホットハッチの底力とは?


100万円以下のおすすめ中古セダン・クーペ 2017


0-100km/h 加速の世界ランキング TOP10+α


国産スポーツカーの加速性能をまとめてチェック!0-100 ランキング TOP18


2017年度のおすすめの車はコレ!~価格帯別~


おすすめ人気ミニバン 2017 ~ 国産車&輸入車~


国産スポーツセダンの評価ランキング 2017


レクサスのクルマはどれぐらい速い?全車種の加速ランキングを一挙公開!


車種別のオススメのクルマ

SUV | コンパクトカー |
ミニバン | 軽自動車 | ハイブリッドカー | オープンカー


本ブログにお越しいただきありがとうございます。本ブログでは、ブログ管理人がさまざまなタイプのクルマに試乗したときの体験を踏まえて、毎日がより楽しくなるようなワクワクする車を中心にご紹介しています。特に、車選びが初めての方であっても、車の魅力が伝わるように『どのように工夫したらよいのか』を常々考えています。また、研究で培ったデータ分析ノウハウを活用して、なるべく偏りがなく、信頼できるデータを利用しています。今後とも当ブログをよろしくお願いいたします!

自己紹介ページはこちらです



2016.12.4 by Dr. Poni


コメントを残す

Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.

このページの先頭へ